お知らせ

当社の取組がメディアで紹介されました。

メディア掲載_page-0001 (2)先日、『働き方改革』や『業務効率改善』の一環として試験導入しております点呼ロボットが西日本新聞で掲載されました。

 

点呼とは、「貨物自動車運送事業法17条、貨物自動車運送事業輸送安全規則7条」により義務化されており、乗車前後の乗務員の健康状態や安全確認を担保するために行う業務です。点呼者は有資格者である事が条件とされ、その方々の負担軽減や業務効率を視野に、昨秋、九州では初めてとなる導入をしました。

 

まだまだ試験段階ではありますが、今後、働き方や労働人口減少等の変化が著しい時代に、当社はAI技術・ロボットによる安全管理や効率を積極的に取り組んで参ります!

 

見学希望の方はいつでもお越しください。